もー熱くなってきましたねー
皆さんは会社や遊びに行く時の
飲み物はどうやって持ち歩いていますか
冬の熱い飲み物はずっと温かく
夏の冷たい飲み物もずっと冷たい
僕が愛用しているステンレス真空ボトルを
ご紹介します
- Hydro Flask(ハイドロフラスク)
- Hydro Flaskボトルのおすすめポイント
- 用途ごとのラインナップ
- 万能タイプ:汎用性が高く一番使いやすい20 oz Wide Mouth(591ml)
- 大容量タイプ:複数人でアウトドアの時など64 oz Wide Mouth(1900ml)
- タンブラータイプ:室内での作業中やごはん時に12 oz All Around Tumbler(354ml)
- スリム口径タイプ:広口が飲みにくい人や重さが気になるとき21 oz Lightweight Standard Mouth(621ml)
- 取っ手付きマグタイプ:マグカップのような使い方6 oz Closeable Coffee Mug
- キッズ用:持ちやすく・飲みやすく・傷つきにくい20 oz Wide Mouth KIDS(591ml)
- まとめ
Hydro Flask(ハイドロフラスク)
はい、もう名前がおしゃれですね
アメリカオレゴン州ベントというところに
本社があるアウトドア商品の会社です
断熱ボトルを手売りすることから始まり
2009年から約2年で売り上げは1億円を突破して
2016年には100億円以上を売り上げている
イケイケなブランドなんです
おしゃれな雑貨屋などで目にしたことがある人も
多いのではないでしょうか
僕も1年ほど前に出会って愛用していますが
非常に使いやすいのでおススメです

Hydro Flaskボトルのおすすめポイント
そんなHydro Flaskボトルの
断熱ボトルのおススメポイントをご紹介します
2重のステンレスになっているので表面結露の心配がなくカバンに入れてもOK
保温は6時間、保冷は24時間も持続します

氷もガンガン入る大きさで洗う時も洗いやすいです

引用;Hydro Flask
耐久性・耐錆性に優れたステンレスで臭いも気になりません

用途ごとにかなりのラインナップがあり、フタ部分だけを追加購入もできてストローの様になっているタイプのフタがあったりします

カラーバリエーションも豊富でデザインもシンプルで単純に好きです


用途ごとのラインナップ
様々な用途ごとに
タンブラーだったりボトルだったり
容量も飲むところの形状や直径も
さまざまな種類があるので
用途ごとのおすすめを1部ご紹介します

万能タイプ:汎用性が高く一番使いやすい20 oz Wide Mouth(591ml)
容量:591ml
口径:58mm
本体寸法 幅×高さ:74mm×226mm
重量:340g
大容量タイプ:複数人でアウトドアの時など64 oz Wide Mouth(1900ml)
容量:1.9L
口径:58mm
本体寸法 幅×高さ:120mm×265mm
重量:905g
タンブラータイプ:室内での作業中やごはん時に12 oz All Around Tumbler(354ml)
容量:354ml
口径:72mm
本体寸法 幅×高さ:76mm×140mm
重量:217g
スリム口径タイプ:広口が飲みにくい人や重さが気になるとき21 oz Lightweight Standard Mouth(621ml)
容量:621ml
口径:48.5mm
本体寸法 幅×高さ:73mm×270mm
重量:263g
取っ手付きマグタイプ:マグカップのような使い方6 oz Closeable Coffee Mug
容量:177ml
口径:72mm
本体寸法 幅×高さ:76mm×91mm
重量:210g
キッズ用:持ちやすく・飲みやすく・傷つきにくい20 oz Wide Mouth KIDS(591ml)
容量:591ml
口径:58mm
本体寸法 幅×高さ:77mm×236mm
重量:382g


まとめ
ということで
おすすめのステンレスボトルのご紹介でした
他にもバックやお皿や
取り換え用の飲み口キャップなど
使いやすく長く使えるような工夫が
あるブランドだと思います
僕が使い続ける理由も
といったところです
これからの季節
ボトルやタンブラーをお探しの方は
是非一度検索してみて下さい
ではまたー👋

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